【メディアNEWS!】 インテリア雑誌「&home(アンドホーム)Vol.12」に掲載されました

自然素材や古材をふんだんに使った、ナチュラル・テイストのインテリア、アンティーク雑貨やグリーンをセンスよく暮らしに取り入れた、等身大の「自分らしい家づくり」を紹介する、人気のインテリア雑誌「&home(アンドホーム)」(双葉社)。
1/15発売の最新号で、カフェ・スタイルの洗練されたインテリアが大きな反響を呼んだ、芦屋市の「らせん階段のある杉足場板の家(Kさま邸)」が、4ページにわたって紹介されました!
最新号(Vol.12)の「&home」、第1特集のテーマは【楽しいね。人が集まる家、時間】。
今人気の自宅ショップやレッスン、ホームパーティーなど日ごろから人がよく集まるという、全国4家族の住まいが紹介されています。
家族や訪れた人が、リラックスしてくつろげる居心地のよい雰囲気、さりげない空間の演出など、今すぐお手本にしたい家づくりのヒントが満載です!
雑誌「&home(アンドホーム)」は、1/15(月)〜全国書店で発売中! ぜひご覧くださいね〜!
そして、Kさんご家族のみなさま、今回もご協力本当にありがとうございました!

(↑写真:左から1・2)
1. 「&home」の取材が行われたのは、昨年11月のある日曜日のこと。
約6ヶ月ぶりにKさんのお家を訪れた私たち。秋冬のイメージにガラリとイメージ・チェンジされたインテリアにびっくり!
ざっくりと温かみのある暖色系のラグや、さりげなく置かれた小物たち・・・、奥さんのセンスが
お家の隅々にまで行き届いています。
2. 撮影の合間をぬってのインタビュー風景。
家づくりのきっかけや建築中の思い出話にはじまり、今回の企画テーマである【人が集まる家】に沿って、
お友だち家族を招いてよく開かれるホームパーティーの様子など・・・
何気ない会話の中から、おもてなし上手なKさんの暮らしぶりが伝わってきます。

(↑写真:左から3・4)
3. 撮影中のひとコマ(その1)。
今回の取材を担当した、編集のMさんとカメラマンさんも、Kさん家のセンスのよさに感心しきり。
4. 撮影中のひとコマ(その2)。
カメラマンさんのリクエストによって、キッチン周りの小物のレイアウトを整えるKさん。
被写体に近づいたり離れたり、高さやアングルを微妙に変えながら、素早くシャッターを切っていくカメラマンさん。
Kさんのお家の魅力を余すことなく伝える、素敵な写真と記事に仕上がっています。ぜひ見てくださいね〜!





