【★今こそ建てどき★】 2010年の家づくりはメリットがいっぱいです♪

憧れの家づくりをお考えのみなさん!
「SE構法(重量木骨の家)で建てる長期優良住宅」が、2010年の今、絶好の建て時だということをご存知ですか?
・厳密な構造計算
・間取りの可変性(スケルトン&インフィル)
・性能報告書の発行
これらを実現しているSE構法では、容易に長期優良住宅の認定を受けることができます。
また国によって進められている各種税制策の対象として、税金の控除や軽減、補助金の交付など、さまざまな優遇が受けられることに!!
国がさまざまなカタチで家づくりの支援をしてくれる、2010年の今こそ、ずばりマイホームの建てどき!
その「5つの理由(=5大メリット)」を、どど~んとご紹介します!
金利が変わらない安心、住宅金融支援機構の住宅ローン 【フラット35】 に
質の高い住宅という優良住宅取得支援制度のイメージを表現する
スペシャルの「S」を付けた【フラット35・S】が適用されます。
総支払い額が断然おトクに!(※2010年中、申込み分まで)
住宅ローン減税制度(最大控除額600万円 ※2013年内入居分まで)や、
各種税金(登録免許税・不動産取得税・固定資産税)の軽減措置の期間が
2012年3月末まで2年延長されることに!
3. 木のいえ整備促進事業
長期優良住宅で、最大120万円の補助金!
「木のいえ整備促進事業」(2010年度の国会審議を経て近々可決予定)とは、
再生産可能な循環資源である木材自給率の引き上げと、質の高い住宅を建設することによる
市場の活性化、さらには地球環境を考えた低炭素社会の実現に貢献していくことをめざす、
国土交通省先導による国の事業です。
(※2012年度中、着工分まで)
(※住宅版エコポイント等、国からの補助金との併用はできませんのでご注意ください)
若手世代の住宅取得を支援するために、父母などから資金の贈与を受けた場合の
贈与税の非課税措置がさらに拡充されることに!
2010年中は1,500万円(基礎控除額と合わせると1610万円)までが非課税となります。
(※2011年中、贈与分まで)
5. 住宅版エコポイントも上手に活用
今話題の「住宅版エコポイント制度」。
長期優良住宅で、省エネ等級4を満たす外壁や窓等を有する
木造住宅(エコ住宅)を新築すると、さまざまな商品・サービスと交換可能なエコポイントを
最大30万円分取得することができます!
ただしポイントの申請には、上記基準に適合することについて登録住宅性能評価機関等の
第三者機関による証明を受ける必要があります。
(※2010年中、着工分まで)
(※木のいえ整備促進事業等、国からの補助金との併用はできませんのでご注意ください)
一般住宅と長期優良住宅での住宅ローン控除額の違いをカンタンに比較することができます。
家づくりの資金計画にとっても便利!
ぜひ一度チャレンジしてみてくださいね♪
(下のバナーから、SE構法のホームページにジャンプします)

(上の5つのポイントを含んだシミュレーションとなっております。)

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